業務紹介

銀泉の仕事。保険とは、保険代理店とは。

あなたは今、どのような働き方を目指しているのでしょうか。
さまざまな選択肢の中、安心・安全・快適な社会をつくる仕事を覗いてみませんか。
安心・安全・快適な社会をつくりだす仕事に、保険・保険代理店という仕事があります。
そこには、あなたにあった働き方が見つかるかも知れません。

保険とは

保険とは、一言で言えば、人々の営みを支えるインフラです。暮らしでもビジネスでも、人の営みがある限り、それらの安心と安全を支え、リスクを先取りし、リスクに備える手段。それが、保険なのです。

保険代理店とは

代理店と聞いて何を想像するでしょうか。たとえば広告代理店、旅行代理店などが思いあたるかも知れません。窓口というイメージでしょうか。では、保険代理店は、単なる窓口でしょうか。否です。保険代理店とは、お客さまに対し保険をわかりやすく説明する、翻訳者であり、また、安心・安全・快適への正しい方向・航路に案内する、水先案内人でもあります。

保険代理店の役割

保険代理店の仕事

お客さまにとっては、日々心配な出来事があり、それは目の前のものであったり、遠い将来のものであったりします。その解決をお手伝いするのが、保険代理店です。
お客さまにもっともふさわしい保険をご案内することがメインの仕事になります。
たとえば、企業向け保険では、さまざまなリスクを細部にわたって調査・分析し問題点を抽出します。その上で当社が得意とする銀泉最適保険プログラムⓇを設計し、お客さまにとってベストな保険料を提示します。それにより保険の最適化を実現するとともに、その後のアフターフォローを通じて企業のリスクマネジメントや、引いては持続可能な社会の発展に貢献します。

保険代理店のやりがい

お客さまが保険に加入するのは、万が一に備えてのこと。したがって、何もない平穏な日々が続くことが、私たちの願いです。日ごろは私たちの存在を忘れてもらっても結構です。しかし、万が一のことが起きた場合に備えて、精一杯お客さまのために働く。それが私たちの誇りです。「あなたでよかった」「銀泉でよかった」その言葉を励みに仕事に取り組んでいます。一日二日のお付き合いをするわけではありません。長いお付き合いの中でお客さまとの絆を深めること。これこそが私たちのやりがいなのです。

部署紹介

銀泉には色々な部署があり、それぞれの業務で様々な従業員が活躍しています。ここでは、保険事業部門の主な6つの部署を紹介します。

法人営業部署

主に法人のお客さまを担当します。法人の抱える主なリスクは建物、設備、製品に係る資産リスク、情報漏洩や製販に係る事業リスク、社員全般に係る労務リスクなどがあります。これらの問題の解決のため、企画・提案をします。

リテール営業部署

主に個人のお客さまを担当します。会社の従業員の方やOBの方など多くのお客さまの身の回りに係る生命・傷害・火災・自動車などの保険を企画・提案します。

リスクコンサルティング部署

主に法人のお客さまに対し、営業部署とともにリスクマネジメントを行います。現状把握からリスク分析、リスクヘッジまでのお客さまのサポートや調査分析を行います。

保険業務部署

保険契約に係る精算業務や、各保険会社への代理店手数料管理などの管理業務、営業資料の取り揃えなど、営業全般に関する支援活動を行います。

保険サービス部署

事故対応時の窓口となり、各営業部署をサポートします。お客さまからの相談にもお応えし、保険会社の事故受付部門との橋渡し役です。

保険企画部署

マーケティング・商品・広報などの企画・立案を通じ、保険の営業推進や中長期計画の策定などで保険部門全体を支援します。